三ッ池公園の猫

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384decf9.jpg三つの比較的、大きな池があることから、三ッ池公園と称されるのだろう。ここは、水鳥が集まり桜の名所ともなっている。
この公園もご他聞に漏れず野良ちゃんが出没する。自転車に乗りながら公園内を一周していた時に出逢った。初めは警戒心があったけれど、仲良くなるのに時間はかからなかった。

松本城の猫

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eb7c7581.jpg元々、軽井沢から関越方面に出るのが本筋だったのが交通事情により長野自動車道〜中央高速へと変更した煽りで松本市に来てしまったというべきだろう。
この市に来ると城を見ない手はない。ここで見かけた唯一の猫だった。

国営昭和記念公園の猫

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ffc34a82.jpgこの昭和記念公園は広大だ。来て気がついたのだが、自転車を持ってくれば良かったかなと思った。兎に角、凄い広さだ。
ここの訪問の目的は銀杏の並木の撮影だ。昨年の秋の訪問なのに今、記事を書いているのは猫ちゃんの編集のため。
公園には猫が大概いる。捨てられているのが大半で僕はそんな猫に出会ったときは餌をあげることにしている。

公園によっては餌を与えないでくださいと書いてあるのだが、元々、ここに猫を捨てたのが人間なんだから、その人たちの罪を払拭したいという気持ちが僕にあるからだ。

小田原城址公園の猫

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ca7962ea.JPG小田原城に行った目的は天守閣を見るためではない。今を盛りと咲き誇る梅の花の鑑賞だった。広い城内を散策していると人懐っこい猫が僕の後をつけてきた。大概はじっとこちらを見てるか、逃げ出すか様子を見るのが多いのだが、この猫は僕にまっしぐら近寄ってきた。最近、捨てられた猫かもしれない。。僕が猫好きだと本能的に理解したのかもしれない。

城ヶ島の猫(1)

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3ebf80f1.jpg三浦半島の先っちょの城ヶ島には結構、多くの野良猫がいる。
江の島なんかも同じなんだけれどもこういう島には不思議と
野良猫が多い。
比較的、かわいい野良ちゃんに逢うとすぐに持ってきた餌を
あげる。
この猫も初めは澄ました顔で歩いていたが、餌袋から餌を出そうと
すると、この猫は僕の膝元に擦り寄ってきた。

城ヶ島の猫(2)

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c8ea25ec.jpg不思議なことに今まで後をつけて来たにゃん子がカメラを構えると急に寝そべり始めた。ははは、、面白い猫だな。愛想のいい猫に逢うとこちらまで嬉しくなって、同じように寝そべりたい気持ちになった。

城ヶ島の猫(3)

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435b2c78.jpg有料の城ヶ島大橋を渡って、すぐに港に行く道と山上へ行く道に分かれるが。後者の道をとる。
山の上に行くと大きな公園になっていて海が一望できる。灯台への道の途中でこの写真のニャン子に逢った。この後、城ヶ島の猫に興味を持った次第。

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ワンちゃんのリンク先にトラックバックの事が書かれてあった。僕もこのトラックバックの仕組みがよく分からないので読んでみた。
誰もがプログをはじめる時に直面することが赤裸々に書いてある。
非常に参考になった。

愛猫

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fc21f995.jpg僕がノートパソコンでモバイルしていたら、いつの間にか、りとちゃんがやってきて安眠をむさぼり始めた。
初めは、テラスで日向ぼっこしながら、新聞を読むのだが、この頃は愛用のバイオを持ってきて無線通信をしていることが多い。わが愛猫はかまってもらえそうもないと分かると、結局は居眠りをし始めるというのが定番となりつつある。

江ノ島の猫

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d4118be8.jpg江の島は藤沢市に属すると知ったのは最近のことだ。初めは鎌倉市と錯覚していた。
その江の島に立派な観覧灯台が完成している。2回ほど、既に登ったが非常に見晴らしがよく、特に富士山の姿が雄大で気に入っている。
この島は海の景観もいいが、もう一つ、僕が気に入ってるのは野良ちゃんが多いことである。写真の猫は灯台への登り坂の途中で出逢った。
非常に風格のある猫で、野良猫ではないと思うが定かではない。

横浜・三渓園の猫

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5151cd2b.jpg横浜市本牧にある三渓園は僕の大好きな公園のひとつだ。ここでは四季折々の花が見られるし、野鳥、とりわけ、水鳥も季節に応じてやってくる。そして、野良猫も多くいる。これほど、僕の趣味に合致している公園は少ないと思う。
入園料、駐車料金等がかかるけれどもそれ以上に僕に至福を与えてくれる公園なのだ。
写真の野良猫達は、ポーズをとってもらって僕が撮影した。日向ぼっこをしていながら、じっと長時間いるのは、僕から餌をもらえそうな気配を感じているからに他ならない。

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