愛機と愛器

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愛用の携帯電話とコーヒーカップ。
この二つは手放したことがない。いつも身近にあって離れることがないからだ。
 

里飛(りと)と茶子

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愛猫の里飛と暮らして6年、茶子とは5年が経過した。全く外に出さないので外界を知らない。せいぜい、テラスから眺める階下の模様と星空、青空のみである。
これまで、病気は皆無で時々、調子がわるそうであってもすぐに元気になってくれる。飼い主にとっては非常にありがたい存在で、僕は彼女たちなしでは到底、暮らせないほどの伴侶となってしまっている。

泉の森

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神奈川県大和市の中央に位置し引地川の水源池を取り巻く林と調整池、湿生植物園とからなる公園。写真は売店にいた猫。

りとちゃん

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56f5b69b.jpgベッドの横の長い本立によじ登っていた愛猫のりとちゃんがやおら、降りてきて僕のそばにやって来ようとしている。
目的はなんだろう、、いぶかりながら彼女を待った。

茶子の2年前

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960db5bb.jpgこの猫の特徴は2年経った今も変ってはいない。テラスにやってくるドバトなどに攻撃をするし、夏などは飛んできたあぶら蝉を捕獲して半殺しにする。
姉貴のりとちゃんとは全く正反対の性格だ。
ヒマラヤン種の猫はおとなしいと聞いていただけに奇妙な感じがする。
ただ、茶子ちゃんも一日に決まった時だけ、僕の膝に乗っかってきて喉をゴロゴロさせながら、両前足で僕の膝をまるで爪とぎするような仕草を見せる。
意外と爪を立てないのは飼い主の僕に対する服従心だと思ってるが、、。

いつものニャン子

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516f70ca.jpgいつもの通り道に屯している猫ちゃんだが、何かもらえそうな感じがすると足早に寄ってくる。何も持ってないよ〜〜ごめんね、、こう言いながら僕は写真だけは撮ることにしている。

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