小田原城址公園の猫

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ca7962ea.JPG小田原城に行った目的は天守閣を見るためではない。今を盛りと咲き誇る梅の花の鑑賞だった。広い城内を散策していると人懐っこい猫が僕の後をつけてきた。大概はじっとこちらを見てるか、逃げ出すか様子を見るのが多いのだが、この猫は僕にまっしぐら近寄ってきた。最近、捨てられた猫かもしれない。。僕が猫好きだと本能的に理解したのかもしれない。

城ヶ島の猫(1)

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3ebf80f1.jpg三浦半島の先っちょの城ヶ島には結構、多くの野良猫がいる。
江の島なんかも同じなんだけれどもこういう島には不思議と
野良猫が多い。
比較的、かわいい野良ちゃんに逢うとすぐに持ってきた餌を
あげる。
この猫も初めは澄ました顔で歩いていたが、餌袋から餌を出そうと
すると、この猫は僕の膝元に擦り寄ってきた。

城ヶ島の猫(2)

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c8ea25ec.jpg不思議なことに今まで後をつけて来たにゃん子がカメラを構えると急に寝そべり始めた。ははは、、面白い猫だな。愛想のいい猫に逢うとこちらまで嬉しくなって、同じように寝そべりたい気持ちになった。

城ヶ島の猫(3)

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435b2c78.jpg有料の城ヶ島大橋を渡って、すぐに港に行く道と山上へ行く道に分かれるが。後者の道をとる。
山の上に行くと大きな公園になっていて海が一望できる。灯台への道の途中でこの写真のニャン子に逢った。この後、城ヶ島の猫に興味を持った次第。

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ワンちゃんのリンク先にトラックバックの事が書かれてあった。僕もこのトラックバックの仕組みがよく分からないので読んでみた。
誰もがプログをはじめる時に直面することが赤裸々に書いてある。
非常に参考になった。

愛猫

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fc21f995.jpg僕がノートパソコンでモバイルしていたら、いつの間にか、りとちゃんがやってきて安眠をむさぼり始めた。
初めは、テラスで日向ぼっこしながら、新聞を読むのだが、この頃は愛用のバイオを持ってきて無線通信をしていることが多い。わが愛猫はかまってもらえそうもないと分かると、結局は居眠りをし始めるというのが定番となりつつある。

江ノ島の猫

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d4118be8.jpg江の島は藤沢市に属すると知ったのは最近のことだ。初めは鎌倉市と錯覚していた。
その江の島に立派な観覧灯台が完成している。2回ほど、既に登ったが非常に見晴らしがよく、特に富士山の姿が雄大で気に入っている。
この島は海の景観もいいが、もう一つ、僕が気に入ってるのは野良ちゃんが多いことである。写真の猫は灯台への登り坂の途中で出逢った。
非常に風格のある猫で、野良猫ではないと思うが定かではない。

横浜・三渓園の猫

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5151cd2b.jpg横浜市本牧にある三渓園は僕の大好きな公園のひとつだ。ここでは四季折々の花が見られるし、野鳥、とりわけ、水鳥も季節に応じてやってくる。そして、野良猫も多くいる。これほど、僕の趣味に合致している公園は少ないと思う。
入園料、駐車料金等がかかるけれどもそれ以上に僕に至福を与えてくれる公園なのだ。
写真の野良猫達は、ポーズをとってもらって僕が撮影した。日向ぼっこをしていながら、じっと長時間いるのは、僕から餌をもらえそうな気配を感じているからに他ならない。

自宅周辺

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43f75a80.jpg自宅そばのお決まりの情景と言ってしまえば、それだけのことだが、僕はこの猫たちの会話が真から聞きたかった。
猫同士、、縄張りを争っているようにも見えるし、単に一定の距離をおいて歩いているようにも見える。
モノクロ写真にしてみるのもいいかなと思えた情景ではある。

東京谷中の猫

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2039885a.jpg所謂、(やねせん)に行った。谷中、根津、千駄木を略しての呼称だが僕には別の目的があった。この界隈は猫が多いと聞く。初っ端に何とも高貴な猫に出逢った。勿論、この猫は家猫だ。野良ではない風格も出てるし、何しろ毛並みがすごくいい。

城ヶ島の猫(4)

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7a85e6d2.jpg城ヶ島の漁港に降りていくと、かなりの釣り人がいて、それなりの釣果をあげている人がいた。
そのそばには数匹の野良ちゃんが釣人たちのそばにじっといた。勿論、魚が欲しいのだ。

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